花嫁になる君に |
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吉田拓郎 花嫁になる君に 指がふれたら ぽつんと落ちてしまった 君はいつもの様に 电话に仆を呼びだし お料理を习うのも まんざらすてたもんじゃないよ そちらから电话を切ったから 君はもっと他のことも 受话器をおいたら 终ってから初めて気づく 君はこれから ぼくに 気軽に电话をしなくなり お料理を习うのも まんざらすてたもんじゃないよ とつぜん とても确かになったのは とり残されたのは
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