12ヶ月 |
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LACCO TOWER 12ヶ月 君の瞳にちぢこまる仆 安い诱い文句も言えやしない 二人の壁は以外に高く 燃ゆる恋の炎は届けづらく “どうしたの?”と 闻く声で 左胸が笑う ただ白く细いその指と 真っ白なその肩の もしもこれ以上话さなければ いつかは思い出に変わるのかしら? でももしあなた私忘れれば 私がそこからいなくなれば 大嫌いな あの歌でも 泣けるほどの想いさ もう君がほかの人の腕で 笑って欲しくなくて ただ白く细いその指と 真っ白なその肩と |
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