鸟羽一郎 北斗船 作词:星野哲郎 作曲:船村彻 みぞれまじりの しぶきを头から 浴びて乗り出す 喷火湾 海は荒れても 行かねばならぬ 今年六十の お袋さんに ハワイ旅行が させたくて 冲の仕事は あの娘にゃ见せられぬ 见せりゃ嫁コに きてくれぬ ねじり钵巻き 外した迹を 栉でならして 酒饮むときは 右も 左も 恋仇 派手にとび散る 鳞(うろこ)を花にみて 波の谷间で 花见酒 北の渔师も たそがれどきは 柄に合わない 人恋しさが ゴムの军手を つき抜ける 《 北斗船》由 鸟羽一郎演唱,该首音乐收录在《鸟羽一郎 ツインパック》专辑中。
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