まっ白 |
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小田和正 まっ白 哀しいほどの想いがつのれば もうその爱は戻れない 置き去りにされるだけの恋なら もういらない さっきから ずっと同じページ ぼんやりながめてる 远回りしてゆく 公园は人影もない 哀しいほどの想いがつのれば もうその爱は戻れない 雪のように冷たい雨に 打たれ続けた 张り裂けそうな胸を 人知れず抱えていた 过ちも 许されない嘘さえも 时は消してくれたけど 歩道桥で 黙って 人ごみを见ている こぼれかけた言叶のみこんで いつしか暮れゆく冬の街 哀しいほどの想いがつのれば もうその爱は戻れない それでもまた始まろうとしてる その时を待っていたように |
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