伊藤咲子
乙女の梦 作词:阿久悠 作曲:三木たかし
雪が降る夜明けの駅に 真赤なマントの少女がひとり 二枚の切符をにぎりしめ ふるえるからだで立っていた びゅうびゅうツルギのような风 少女をいじめて吹くけれど 爱するひととの旅立ちの 热い想いを抱いていた 抱いていた
むらさきに地平がそまり 朝日がのぼって来そうな时に りりしい眉した少年が 息せききらして駈けて来た 追手が来るかもしれないが 少女は少しもこわくない 爱するひととの旅立ちの 热い想いを抱いていた 抱いていた
标签: 歌词大全
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