ユラリハル |
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IKU ユラリハル 揺れる并木道を 一歩ずつ 歩く 空を染めるような 桜色 淡く ひとつ ふたつ 数えても 届けて どうか ありがとう云うまで ねえ 颜を 见せて 声を届けたくて 私信のように 缀る みっつ よっつ の こどもなら 强くありたいから 伝えて どうか 心繋ぐまで ねえ 声を 聴いて “会いたいと愿えば必ず会える”って どうか ありがとう云うまで どうか 心繋ぐまで ねえ 声を 聴いて |
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