银のスプーンで |
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奥井亜纪 银のスプーンで 夕方の公园でひとり 砂游びしてた私は 背中向けてうつむいてる 君 ひとりぼっちなら 银のスプーンで 砂をすくえば サラサラと溢れ落ちて行く 迷い込んだ子猫のように 君は无邪気に笑うけど 银のスプーンで 砂をすくえば サラサラと溢れ落ちて行く 笑颜の里に悲しみひとつ 里切られても信じてるだけ いつまでもここで游んでられる 子供のままでいれたらいいね 银のスプーンで 砂をすくえば サラサラと溢れ落ちて行く 银のスプーンで 砂をすくえば サラサラと溢れ落ちて行く |
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