PRECIOUS ONE |
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茅原実里 PRECIOUS ONE ふいに薰る记忆の花に 约束もない同じ季节 たとえばまたあの日が来たって それは别れだとして 真っ直ぐに立たせるよ 纯粹 なまま手を离して 踌躇うような思いじゃなかった いつかこの世界から 踌躇うような思いじゃなかった たとえ何度あの日が来たって |
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PRECIOUS ONE |
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茅原実里 PRECIOUS ONE ふいに薰る记忆の花に 约束もない同じ季节 たとえばまたあの日が来たって それは别れだとして 真っ直ぐに立たせるよ 纯粹 なまま手を离して 踌躇うような思いじゃなかった いつかこの世界から 踌躇うような思いじゃなかった たとえ何度あの日が来たって |
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