同情みたいなLOVE |
|---|
|
|
矢井田瞳 同情みたいなLOVE 伤つけられた分だけ あなたを伤付けただろう 磁石のように吸い寄せられる 居心地のよさにお互い甘えた あぁ鸟のさえずり响く 季节の変わる顷 急にわかったような 背中が軽くなったような いつからか言叶さえも 后回しにしてきたんだろう あぁ呟いたさよならが 风に运ばれたら 急にわかったような 背中が軽くなったような 弱さが作った空虚を ただ埋める为だけじゃなく |
|
|