あの日の君へ… |
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羽多野渉 あの日の君へ… 最后に君が见せた笑颜 溢れだした涙 时间(とき)を刻む秒针を 追い越す様に 远くへ行く仆宛に 君がくれた宝物 あの日 最后に君が见せた笑颜 溢れだした涙 瞬间(とき)を止めた教室を 包んだのは どんな时も色あせず 仆を照らす道标 あの日 目も见れず届けた言叶じゃ 何にも伝わらない あの日 ちゃんと笑えずさよならした そんな仆を笑った “ありがとう”の歌(ことば)を君へ… |
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