泣きたい仆ら |
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fumika 泣きたい仆ら 泣きたい仆らは 现在のその先へ 暧昧な约束でまた 今日と明日をつなぎ止める いつもの改札の向こうに いつもとは违うキミがいて 言叶にできない戸惑いを重ねたら 间违いだらけの世界でいいから 肝心な気持ちさえいつか 忘れ去られてしまうのなら だけど震える寒さの中 立ち尽くす夕暮れの駅で 嘘の优しさで伤つけて 伤ついて 不揃いなままの想いでいいから 甘えられないのがオトナ? それが“正しさ”なら要らない 人波にまぎれ 远ざかる背中 间违いだらけの世界でいいから |
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