半崎美子
夏の梦 作词:半崎美子 作曲:半崎美子
あぜ道を远くうつす阳炎が揺れている 沈黙を破るように夏草が踊る
思い出せば出すほどに胸の奥を焦がすよ 湿った风に连れられてあなたの梦を见た
笹舟に乗せた明日を幼さが揺らしていた 泡沫の季节に咲くあなたの面影
思い出せば出すほどに胸の奥を照らすよ 帰らぬ日は阳射しに溶けて夏の空を彷徨う
思い出せば出すほどに胸の奥を染めるよ 帰らぬ日はよせては返し波のように漂う
帰らぬ日は煌めくように夏の夜を彩る
标签: 歌词大全
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