真夏の恋 |
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小田和正 真夏の恋 その髪に 触れるために その声を きくために 君が振り返るたびに 甘い 香りがして もっと もっと 强く 迷いも 不安も ため息も たゞ ふたりでいるだけで それが思い出になる やがて访れる秋も 终わる夏のたそがれも 真夏の恋は 切ないくらいに 燃えて もっと もっと 强く 迷いも 不安も ため息も 今 见ているもの 感じていること なにから なにまで 伝えて 涙がこぼれないように 笑颜 忘れないように もっと もっと 强く 迷いも 不安も ため息も 真夏の恋は 切ないくらいに 燃えて もっと もっと 强く 迷いも 不安も ため息も |
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