届かない歌 |
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三浦祐太朗 届かない歌 あの日描いた梦の続きは どんな色を放つだろう 情けないくらい 君がすべてで 呗い続けてるんだ 君に届かない歌を 少し猫背の仆を 隣で笑う君 思い出してた 透き通るように 冷たい肌が 呗い続けてるんだ 君に届かない歌を もし 愿い叶うなら もう一度だけ君に逢いたい 仆はわかっているんだ 君に届かないことを 呗い続けてるんだ 君に届かない歌を いつまでも 君だけ见てる |
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