银の龙の背に乗って |
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海蔵亮太 银の龙の背に乗って あの苍ざめた海の彼方で 今まさに谁かが伤んでいる 梦が迎えに来てくれるまで 震えて待ってるだけだった昨日 失うものさえ失ってなお 人はまだ谁かの指にすがる 柔らかな皮肤しかない理由(わけ)は 人が人の伤みを聴くためだ わたボコリみたいな翼でも 木の芽みたいな頼りない爪でも 银の龙の背に乗って 运んで行こう 雨云の涡を |
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银の龙の背に乗って |
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海蔵亮太 银の龙の背に乗って あの苍ざめた海の彼方で 今まさに谁かが伤んでいる 梦が迎えに来てくれるまで 震えて待ってるだけだった昨日 失うものさえ失ってなお 人はまだ谁かの指にすがる 柔らかな皮肤しかない理由(わけ)は 人が人の伤みを聴くためだ わたボコリみたいな翼でも 木の芽みたいな頼りない爪でも 银の龙の背に乗って 运んで行こう 雨云の涡を |
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