ワンダー |
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そらる ワンダー 暗い六畳一间のボロボロの天井にも ああいつからだろう 上手く笑えずに俯き歩いてた そんな时见つけた 踏みつけられて咲き夸る花达 雁字搦めの心臓も まだ仆を谛めないでくれた 见せてよワンダー 想像超えた奇迹达を 世界中が恋するような梦を见せて 伤つくのは嫌で 嘘つくのも嫌で 自分が叫んだ 枯れた助けての声 回る回る めまぐるしく 闻いてよワンダー 彷徨う仆らここまで来たよ たった一つだけ与えられた この命何が残せるだろう 君だ 大丈夫さワンダー いつまででも傍にいるよ 世界中が恋するような梦を见せよう
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