名前のない鸟 |
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山崎まさよし 名前のない鸟 风に揺れてる朽ちかけた伝言板 便りがない日々に淋しさだけつのってゆく 阳炎の様にゆらいでる约束の场所 谁かが全部幻だと教えてくれたら仆は 主を探している はぐれた云に话しかける 月は今日の夜もしんしんと照らしている たとえ幻であってもせめてー夜の 心の奥で消えかけたわずかな明かりを 阳炎の様にゆらいでる约束の场所 谁かが全部幻だと教えてくれたら仆は |
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