花火 |
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capsule 花火 真夏の夜空には 一面 星の粒 砂浜に描いた 告白の文字はきっと 私たちと 同じ 波にかき消された 限られた季节の恋 南风に揺られ ゆらゆらゆらりと あぁ 巡り巡る気持ち 忘れたいこと忘れて られない すぐに すぐに それでもいつの日か 壊れかけの恋だって 风车みたいに くるくるくるりと あぁ 电话の 向こうに今 话すキミに ウソでもいい 泣けない 南风に揺られ ゆらゆらゆらりと あぁ |
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