Endless World |
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工藤静香 Endless World 消えてゆく星达 ひとつずつ数えてた 小さくたたんだ 约束はいつか 紫色ににじむ 干いた风に吹かれても 终わらない旅は続く この胸にしまった 仆だけの暖かなもの 染まりゆく空に 心を写して 解き放てるのならば 明けない夜に怯えても 変わらず朝は访れる 突然に开く扉の前で仆は …目が眩み …立ち尽くす 干いた风に吹かれても 终わらない旅は続く 最期の光放つように 変わらず朝は访れる 息をひそめ 祈るように |
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