嶋三喜夫
君の町旅の町 なんにも云わず うつむいて わかれを君は こらえてた うしろ髪ひく いとしさに また振り返える 旅の町
あの指 あの瞳 あの涙 春まだ浅い 北国の 面影のせて どこまでも 夕阳の中を 汽车は行く
都の恋を舍てようと
海峡こえて 来たものを こころが痛む なぜだろう この淋しさは なぜだろう
小さい肩を ふるわせて いま顷一人 呼んでるか 忘れられない はなれても 旅路の果ての 君の町
标签: 歌词大全
称呼
Email
网站
内容
提交评论