まあるい日々 |
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広沢タダシ まあるい日々 透き通った君の耳が 梦の粒を映し出すから さっきまでは知らなかった まあるい日々を积み上げて 永远の空より高く ベランダから目の高さに そびえる木はいつも独りで さっきまでは気付かなかった 辿り着いた顶上で プライドの旗を扬げる 君が见失わないように 君が好む苦い香りは 息の诘まるはしゃぎ声のよう さっきまでは见えなかった まあるい日々を积み上げて 永远の空より高く 辿り着いた顶上で プライドの旗を扬げる |
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