HISTORIA |
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坂本サトル HISTORIA あなたに初めて抱かれたのは あなたを大切に思えたのは あなたにこのままついて行けたら この遅すぎた出会いも时の流れのせいにして いつも隣にいたかったけど あなたは责めるでしょうか あなたにこのままついて行けたら さよならを决めた私の前であなたはいつものように 急に吹いた风が あなたの肩にそっととまってた花を もう戻れない さよならを决めた私の前であなたはいつものように
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