その日、三十度以上 |
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GRAPEVINE その日、三十度以上 饮まれてしまうのです 他に何も言えないくらい 向こうまでうたうのです 砂の热さを感じて 想像は云の上 ぽくらは空の下 本当はこういう事を见ていたんだな いつまでも见とれていたら 流れてしまうのです 波の音枕にして こころがいつかみたいに揺れるのだ そよぐ风でいたいよ めいっぱいの そういつまでも 想い尽きぬよう 见とれていたら そんな事ほ いつかまた |
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