心の扉 |
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三浦和人 心の扉 森を抜ける 风の香り 远い过去が 仆に话しかけてくる 幼い心に 结んだ指切りは いつか迎えに来るからと 心の扉を叩く 思い出だけが 何故か眩しくて 大切そうに纺いだ梦 指の隙间 溢れ落ちて壊した 今を生きる 哀しさや虚しさが 仆を余计 臆病にする 浮かれた騒きに 纷れて真実は 何ひとつも见えはしない 心の扉が轧む音が 仆の胸を缔めつける 心の扉を叩く 思い出だけが とても眩しいよ |
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