腐った海で溺れかけている仆を救ってくれた君 |
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蜉蝣 腐った海で溺れかけている仆を救ってくれた君 あどけなさを隠し切れない 时を刻んでいく时计の针 积み木游びに疲れて眠る子どもの様 穏やかに また此処で逢える 今とは违う二人 谁も信じられなくなった夜が寒すぎて 积み木游びに疲れて眠る子どもの様 穏やかに 口を尖らせ强がりを言う不安だらけの君の颜が 自分が嫌いになった今 君さえ守れない 弱虫なんだ 仆のわがままにつき合わせてごめんね |
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