风见鶏 |
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コブクロ 风见鶏 何気なく交わした约束が 心の道を照らすよ てっぺんが见えないほど高い フェンスの向こう侧へと いつの日も 向かい风を探す 风见鶏のように 泣きながら君がくれた手纸 财布の隅においてある 譲れない想いを渗ませた 涙 干かぬ道に 刻む足迹もやがて消えゆく そこに咲かせてゆこう 微笑みの花 いつの日か 朝焼けに飞び立つ 渡り鸟のように 优しさ见失ってまで强くなって 何を守れるのだろう いつの日か いつの日か もう一度あの街へ 君の待つ场所まで |
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