辽花

拳と锁
作词:辽花
作曲:津田直士

生まれた时から 自由な心を
いったい谁が夺えるというの?
どんなに伤ついたって 夸り高く守るよ
たとえ全てが敌でも

荒らされ 踏みつけられた 脉打つ仆の魂
锁に繋がれたまま 拳を握り缔めた
生まれた时から 自由な心を
守る意味など ないと言うのなら
ガラガラ崩れた爱で どうぞ、裁いてよ

この身を捧げて 谁かを救える
そんな优しいひとではないけど
それでも信じてほしい
守るために挑むよ 倒れそうな时でも

気づけば汚れた服で 正しい居场所もない
ひとつの勇気があれば さすらう旅人でいい

无様な格好で 手にした自由を
笑いたければ笑えばいいのさ
胜ち取る夸りを高く
左胸に掲げよう 向かい风の中でも

つないだ锁も だんだん锖び付き
时代遅れの 古びた轮になる
その手でちぎればいいさ 谁を憎んでも

最后に残った 揺るがぬ思いを
仆は譲らない 谁にも渡さない
この胸切り裂きながら 高く高く掲げよう
何もかもをなくても

拳と锁》由辽花演唱,该首音乐收录在《ムネニキボウヲ》专辑中。

标签: 歌词大全

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  • 泮哥: 谢谢你,现在正在更改网站前端布局,有些细微的地方还没改好
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