川田まみ 最后の约束 作词:川田まみ 作曲:井内舞子 今から向かう场所に射してる 光の道しるべ 空が开け照らされた先に何かが待ってる 并木を饰る白い粉雪 风に舞い辉くほど 绮丽すぎて涙が零れる ずるすぎるから堪えきれない 少しだけ今だけ思い出を そっとかき集めさせて 约束するよ、もう泣かないから 君の胸に残したい ねえ、仆は君に今ちゃんと笑えていますか? いつも君がくれた爱を これから仆が伝えてゆくよ 何かしてあげられた事より 他にもっと何かを、あの时してあげられなかった その事ばかり悔やんでしまう 幼くて気づけずに过ぎた日々を缲り返さぬよう 约束するよ、もう泣かないから 仆の胸に眠ってる 今日までの悲しみは この空に飞ばしちゃおう そして过去が辉くように これから仆が伝えてゆくよ ほんの小さな便りも君の知らせだと感じて【感じてる】 昔を懐かしむそんな时もやってくるかな、いつかやってくるかな… 【ふと】薄れてく记忆に 【まだ】怖さもあるけれど 【また】やさしくなれると信じて最后の约束するよ 君の胸に残したい ねえ、仆は君に今ちゃんと笑えていますか? いつも君がくれた爱を これから仆が伝えてゆくよ 【伝えてその胸に】 君と仆のその胸に 互いの笑颜を见て また明日に歩き出そう そしていつかその爱で 次の出会いに伝えてゆくよ 【伝えてゆくから 感じてゆくから 伝えてく】
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