もう一度キスしたかった |
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B'z もう一度キスしたかった 眩しい夏につかまえた 强くしなやかな指先 本気に伤つくこと 恐れない澄んだ瞳が 昙る窓 优しく响かせて 流れる歌が哀しかった 再会はすぐに访れ やがて迷いはなくなり 二人违う场所でしか 叶わぬ梦を持ってるから わずかな时间しか 残ってないと知っていた 燃え上がる想いははかなくて 逢えない日々がまた始まる 木枯らしが过ぎようとする顷 痩せてしまった二人の灯に |
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