爱するものを守るために |
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浅冈雄也 爱するものを守るために 何が出来るの 仆に 手を伸ばしても 虚空の彼方 広い海の底には 深く沈んだ 里切りの砂漠 海よ 全ての母よ 哀しみ 何故 果てないのか ほんの 微かな灯火(あかり) そして 命は辉き 希望の朝は 来ると信じてる 海よ 静かに贵方は 気付く事を 愿い続け 今日も 善なる波动は 何処かでまた うねり続け 何が出来るの 仆に 手を伸ばしても 虚空の彼方 さあ行こう 未来を创ろう |
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