Flower bud |
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中河内雅贵 Flower bud 人のいない真冬の朝 优しい日差しの中 君が教えてくれるまでそう ここが绿だった事 それぞれの人生を 歩き出してもずっと ずっとずっと远くて 风に舞い散った去年より 臆病だった仆に 勇気くれる気がした 意外に细い君の手首 にぎって走った日の 友达なんかじゃない この手离したくない きっと负けはしない どんなに大切な过去より 濡れた土の香りが どこか似てる気がした きっと负けはしない どんなに大切な过去より ずっとずっと远くて 风に舞い散った去年より 臆病だった仆に 勇気くれる気がした |
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