君は仆の太阳 |
|---|
|
|
中河内雅贵 君は仆の太阳 通い惯れた道の途中 君の好きだった花 澄んだ空の下で ふざけ合って自転车漕いで まるで梦のように 君は仆の太阳 今もずっと変わらない 想いが溢れて 声に出して叫んでも ビルも街も人も 景色はまだあの顷のまま 走る风のように 行けるなら 君は仆の太阳 今もずっと変わらない さよなら言わずに 远く旅立った君に めぐる季节の中 君は仆の太阳 今もずっと変わらない 君は仆の太阳 今もずっと変わらない さよなら言わずに 远く旅立った君に |
|
|