真木柚布子

几松物语
作词:木下龙太郎
作曲:市川昭介

口说く男は 山ほど居るが
膝には乗せない 雄猫も
浮かれ京都の お座敷だけど
呑んだ振りして 舍てる酒
桂小五郎に
芸者几松 芸者几松 エ~操立て

新选组の 目を逃れ
物乞い姿で 身を隠す
三条河原の 桥の下
惚れた男の ためならば
なんで惜しかろ この命

人目忍んで 几松が
今夜も运ぶ 握り饭

“桂はん お身体気つけておくれやす
もしも もしも 桂はんが死んだら
私(うち)もこの世に居てしまへんえ。”

酔ってうたた寝 大事な男(ひと)の
重さが嬉しい 膝まくら
きっと女房に するぞと言うた
耳を离れぬ あの科白(せりふ)
想い出すたび
またも几松 またも几松 エ~袖しぐれ

几松物语》由真木柚布子演唱,该首音乐收录在《真木柚布子 ベストセレクション2010》专辑中。

标签: 歌词大全

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