君と月の光 |
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SOPHIA 君と月の光 仆の胸の中のグラスは満ちて この街じゃ何も见えないと 见ないフリで痛い 振り向けば 回り道が続く日々で ただひとつ咲いた花は どんな时も傍で君が笑颜をくれた ぬくもり二度と放さぬよう 何を手にして何を失うだろう 人は何故壊してしまう 大切なものと 何処へ もし仆らが迷う日々で 别れる道に立つ时は グラスに溢れる涙 水面に揺れる 光を消してしまわぬように 冷たい君の指を仆が暖める 何処までも追いかけて来る 大きくて白い月から 回り道が続く日々で ただひとつ咲いた花は どんな时も傍で君が笑颜をくれた |
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