HIKA:Re |
|---|
|
|
矢井田瞳 HIKA:Re 夜が访れる度に このまま朝が来ないでって愿う 迷い込んだ 暗がりから あなたは怯えて戸惑った 素直に生きるほど 息苦しいと感じた 夜が访れる度に このまま朝が来ないでって愿う 嘘でもいいの 似た者同士 足りないものだけ 与えあって こんな気持ちは 初めてなの 本当の自分に出会えたんだ 见ないふりをしては おどけてばかりいたけど どんなに强いものでも 壊れる时はもろいと知って 幸せにしてね、なんて言わないから 夜は今日もまた来る いつの日か本当の爱に変わったら |
|