Story |
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PIKO Story ずっと离さないで 壊れるくらいに ガラス越しに流れる 君の声は 心彩る虹の花 空っぽの部屋 映し出された 君の写真が笑う ずっと离さないで 壊れるくらいに 君がいればいいと ひとりぼっち 时が止まった部屋の中 変わらないモノだと 嘘をついて 闭ざしたカギを舍てた 気付けば君は 扉の向こう 傍にいたはずなのに ずっと爱していて 溢れ出すほどに 自ら舍てた はずの意识を もう一度握りしめた もっと私を知って 呆れるくらいに ずっと离さないで 壊れるくらいに |
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