西方裕之

水月
作词:たかたかし
作曲:徳久広司

たとえあなたに爱されていても
私ひとりの人ではないから
いつも别れの予感におびえながら
暮らしていたわ
风の匂い忘れた都会(まち)で
水に映った満月を眺め
うしろ姿に涙をながす
月の光を両掌ですくえば
指に触れるものは悲しみばかり

今はひとり 泣いていたい
サヨナラだけが人生と あなたは言うけど…

好きとあなたに抱きしめられた日

白い窓からコバルト・ブルーの
海がきらきら辉きまぶしかった
あの夏の午后
髪にふれたあなたの笑颜
水に映った満月を眺め
うしろ姿に涙を流す
月の光を両掌ですくえば
指に触れるものは悲しみばかり

今はひとり 泣いていたい
サヨナラだけが人生と あなたは言うけど…

今はひとり 泣いていたい
サヨナラだけが人生と あなたは言うけど…

水月》由西方裕之演唱,该首音乐收录在《西方裕之 全曲集 2012》专辑中。

标签: 歌词大全

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