约束 |
|---|
|
|
中川翔子 约束 外は冬しぐれ 白い町 これが2杯目のウイスキー・ソーダ ひとり都会へと流れ去り 风の手纸さえ来ないけど 针を止めた 腕の时计を 私の手に残して 何か帰れない事情でも... 违う寂しさに振られたの 荒れくるう 胸さわぎ 心ふたつに割くの ひとり フラフラと店を出て やがて たどりつく部屋のドア 谁もいない部屋の电话が 何度も鸣り响いた 二时间后に 扉にノック 泣きはれた眼を上げる |
|