明日への手纸 |
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平川大辅 明日への手纸 眠りはじめた街で そっと足を止めて ふたりでいること もう惯れたけれど 触れたくて 触れられずいたあの瞬间を 胸に抱いて ほら 光ある场所へと キツイ言叶も 时にいい薬になる 重なる仕事 つぶしてく约束 それでも“大丈夫だよ”って 笑颜をくれる君を 爱するということの意味を やっとわかってきた仆なら ほら 光ある场所まで 苦しいときが访れたら 触れたくて 初めて触れた君の弱さを 胸に刻んで ほら 光ある场所へと |
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