君がため |
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VALSHE 君がため 夜が招く足音に 何时か闭ざした记忆が ただ梦を语る仆の姿は今と违って あの时何かを言いかけた君が “どうか忘れて欲しい 仆が大切な君なんて要らない” 満ちては欠けていく 惜しむこともない 好きも嫌いもない それが简単で 后悔とは违うもの ただ懐かしく感じて どうか忘れて欲しい 仆が大切にした君にさよなら “どうか変わらないまま...” もうこれ以上なく伤つけて 嫌いでいて |
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