イエス |
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ゆず イエス 今にして思えば ただの意地っ张り 何気ないふりをして 时计は数をきざみ 教えてよ いくつもの夜をこえて 空にうかべてた明日に 立ち止まりうつむく时 仆は気づきもせず 他に何もいらないと 舍てたはずの过去も 忘れてた引き出しの中 しまい込んでた 远ざかる记忆など 消えていて良かったのになぜ? いつもその丘には 风が吹き うかんでは消えてゆく いつか见た梦みたいな光 空にうかべてた明日に |
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