仆らの人生 |
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藤井フミヤ 仆らの人生 化粧する后ろ姿 ただぼんやり 眺めていた モノクロームのフィルムのように 不思议だ なぜメロディーは 时を越えて辉きだす 全て変わりゆく この世界の中で 过ぎ去った时代の友よ 今日もどこかで笑っているかな 大きな梦を 抱いた时も 何だかあたりまえのように 今はそばにいるけれど いつも描いているラストシーンがあるんだ 何も持たずに歩いてる 全て変わりゆく この世界の中で たったひとつの星のように |
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