改札口 |
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ゆず 改札口 スタジアム帰りの雑踏にまぎれて 仆ら信号を渡る 日曜の夜は子供の顷から やっぱり寂しいねと 君と过ごす周末は まるで梦のようで もう帰る时间だ 马鹿だな泣くことないのに 湿った夏の风に少し汗ばんだ 小さな肩を抱いた 慌ただしく过ぎてゆく 日々に流されて また今度会える 最后の别れでもないのに このまま君を连れ去ってゆくよ もう帰る时间だ 马鹿だな泣くことないのに |
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