シングルベッド |
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大友康平 シングルベッド 流行の呗も歌えなくて ダサイはずのこの俺 それでもこの年齢(とし)まで俺が 育てた裸の心は 早く忘れるはずの ありふれた别れを シングルベッドで梦とお前抱いてた顷 寄り道みたいな始まりが 二年も続いたあの恋 恋は石ころよりも あふれてると思ってた シングルベッドで二人 涙拭いてた顷 あの顷にもどれるなら お前を离さない シングルベッドで梦とお前抱いてた顷 |
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