都はるみ
おぼろ月夜 作词:柳沢和彦・石本美由起 作曲:平尾昌晃
ふるさとの丘の 白い花 二人であるいた 小径(みち)に咲き 胸に思い出 匂わせて 泣かないつもりの 私を泣かす ああ“さよなら”の 手纸一つも残さずに 私からあなたは 离れていった ああそれは花匂う おぼろ月夜の ころでした
ふるさとの丘の ぐみの木に 今年もまっ赤な 実が熟れた
口にふくむと さみしくて 思わず知らずに 逢いたさ募(つの)る ああいつか来る 人の别れも気づかずに しあわせのしずくに やさしくぬれた ああ恋のはじまりは おぼろ月夜の ころでした
ああふるさとの 恋にめざめて泣かされて 伤ついた山鸠 私はひとり ああ远い思い出よ おぼろ月夜の ころでした
标签: 歌词大全
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