hitoshe |
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近藤晃央 hitoshe 大切にできなかった以上に 大切だったことを知った 君は光 仆はそれに照らされた明かり 伤つけてきた人と 守りたかった人は 君が见えない この眼と 君が见えた この眼は 何かを诘め込んでゆく端 何かが消えてゆく端 ひとり ひとり いつの间にかそれは ふたり 君の名を 呼ぶだけで 君の声を 闻くだけで 抱きしめた温もりが 重なる鼓动の场所は 伝えてくれた言叶と 爱しい 苦しい 结び、嬉しい 哀しい 结び |
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