La Vie -今ここにいること- |
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加藤登纪子 La Vie -今ここにいること- Dans la vie, ce voyage Que laisse notre passage 人生という旅の中で 人は何を残すのだろう 朝日の中で今仆は しずかに君を见つめている 眠りから覚めたように 仆は途方に暮れている 仆は何を探してたのか どこか远い世界で 急ぐ列车がレールを 走るように 君は気づいていただろうか 仆らの梦のゆがみを ほんの小さなよろこびや 悲しみにゆれる暮らしを さりげない日々のくりかえし そこにある命の辉き もしもとりもどせるなら もう一度 Si je pouvais le retrouver rien qu'une fois ひたすら梦を追いかけて いつか梦に追われている 人生という舞台には ただ今日があるだけ Sur la scene de la vie Il n'y a rien qu'aujourd'hui |
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