素颜のままで |
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ゆず 素颜のままで なぜか君が笑うと 仆の不安は消えてしまう くじらが空飞ぶ梦を见てた 境目のない海の向こうへ そのままの君でいい 饰らない心で 二人似ているとこを见つけて 妙に嬉しくなって どこかで见つけた赤い风船 谁かの想いを乗せてゆくよ 叶うかな 愿いをこの次は仆らが 両手広げ见渡す空へと放つ 素颜の君がいい 変わらない微笑み 寄せては返す戸惑いの波に 为す术もなく立ち尽くすとき そのままの君でいい 饰らない心で |
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