お月さま |
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藤原さくら お月さま 日の暮れた いつものあの场所で 会ってよ ねえ 冷たい风 頬に感じ お月さまの阴で隠れてキスをしよう 気の利いた事言おうとして 変に远のく距离に 冷たい目をしてる人に いっそもう 何にも変われはしないんだよ お月さまの阴で二人谁にも见せないで隠れていたの 知ってしまったのよ 重なる君と私の手の平を 大事にしようと思ったんだよ 涙の迹をつたなく辿るそのぬくもりに この気持ちを |
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