心の种 |
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Salyu 心の种 云の中で 银色の光を 见えているもの ばかり追いかけていた 人の手にかかってる 异质な光に いつまで 云は彷徨って 雨に変わり消えていくの まるで悪い 魔法にかかるように 自分をごまかさず 逃げずに生きよう まっすぐに伸びるつもりが いつのまにか曲がっていた それは自分の 始まりのほうから闻こえてる ようだ ずっと 太阳は 照らしてた いろんないのち响かせて 大丈夫だ 心の种は 自分らしさを 认めている |
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